当研究所の石川客員研究員の新著『さよなら朝日』のご紹介です。

当研究所の石川客員研究員(人文科学領域統括)の新著『さよなら朝日』のご紹介です。内容は、「七年八カ月に及んだ安倍政権下、なぜリベラルは敗け続けたのか。問われていたのは、国民を愚民視し、不都合な民意をポピュリズムと断じ続けた自称リベラル勢力の歪んだ認識と底の浅さだった。改憲論争、沖縄の基地移転、脱原発……あらゆる局面で垂れ流された矛盾と欺瞞を、朝日記者が検証する」と紹介されています。

これに関連し、週刊東洋経済Plusに『リベラル復権に向けて連帯を求め孤立を恐れず』というタイトルで石川研究員のインタビュー記事が掲載されています。

また、「日本の古本屋」サイトに『自著を語る「さよなら朝日」』というタイトルの記事も掲載されています。

 

カテゴリーNEWS

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です